スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アクシデント

サッカー日誌、10月15日分です。

先ず集合時間「ちょっと早いなぁ」と思いつつ集合場所のグランドにいってみると
30分早かった...

「まあ丁度いい機会だから」と思って息子のアップ念入りに行い、最後には他の子も加わって
ボール回しを行い、意気揚々と試合会場へ

場所は先週娘達の試合にいったラーティンゲンはリントルフ。

子供たちがカビーネ(更衣室)で着替えてる間にお父さんは相手チームの観察(偵察)

体はそんなに大きくないけど「パス、シュート、コーナーキック」など監督がいない中で
準備運動をしている相手に「今日は難しいかも」なんて思ってるところにアクシデント

トニー(トレーナー)が「他の靴ない?」と息子のシューズを持ってきた。

ソールが8割ほど「べろっ」とはがれてしまっているではないか...

今日は家を出るときからサッカーシューズでかえの靴はなく...

お父さんは急いで家に帰るも「1サイズ小さいシューズ、もしくはフットサル用シューズ」
しかなく、しかもアウェーで往復40分。

息子は仕方なくそのまま出場、残り10分ほどで右足だけ1サイズ小さいシューズに履き替えるも

3-10の完敗。

苦い敗戦となりました。

試合後すぐに新しいシューズを買いに行ったのは言うまでもありません。

写真はよく見ると「べろっ」となっています。


スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。