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スノーボード

ずっと「大失態」のままじゃいけないと思いブログアップしてみます。

先週末は「遅ればせながらの誕生会」と銘打って(うってない)
娘の誕生会をしました。

毎年悩むのは「何をするか」ですが、今回は雰囲気を変えて
ノイスの室内スキー場で「スノーボード教室お誕生会」となりました。

インストラクター先生は全員初心者の子供を相手にどうやって教えるのだろうと
不思議でしたが、さすがは先生だけあって「靴の履き方」から「リフトの乗り方」
「滑る姿勢」や最後の方にはスラロームまでみっちり2時間で子供たちが最後には
見違えるほど「スノーボーダー」になっていたのにはさすがに感心しました。

コースの後には子供たちの好きなチョコで「フォンデュ」をしてお祝いをしました。

スノーボード先生も少しだけ参加してくれたのですが、「ずりパン」で、気のせいか
同じ人なのにゲレンデで見たかっこいい先生より見劣りしていたのはなぜでしょう?。

やっぱりそういうものなんですかねぇ?
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